写旬こぼれ話

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プロフィール

2006年5月10日

名前も硬いが、仕事も堅い。お酒は駄目だが宴会好き、頼りになる固い男

冬でもポロシャツ姿の欧州帰りで粋な奴。写真部の無口なジェントルマン・・・?

ヘルメット姿が似合う、名古屋で修行中の元気娘。何にでもトライが信条だ

義理人情溢れる写真部きっての大食い男、酔うたびに妻の名を叫ぶ恐妻家

徹底した事前取材は写真部ピカイチ、海外取材の経験も豊富なベテラン

写真部きっての英語使い、口癖は「Oh、No!」、しかし写真の腕前は「Good Job!」のようである

素直な感受性と素朴さは写真部ナンバー1。人間味あふれる期待の星である

ライカを溺愛するフィルム愛好家、メジャーリーグを語らせれば彼の右に出るものはいない写真部水中取材班の重鎮

関西は神戸で育った陽気なやっちゃで~、関東の水に感じた違和感が彼を取材に走らせたのか?自称ゲンゲン

「楽しくなければ写真じゃない」が信条、写真部水中取材班きっての沖縄通、永住を狙っているとの噂も。

元バンコク駐在員。鋭い目つきでネタを集め、手には常に黒手袋。写真部の「エージェント」とは彼の事である。誰も彼の背後には立たない?

一人盃を傾ける姿が似合うナイスガイ、しかし一部では「アル中かも」と心配の声も

「ピースサイン」がトレードマイク。どんな時にも明るい、心優しき「主婦」である

小さな悪も見逃さない写真部きって正義漢。一児の父となった目元がキラリと光る

物静かな九州人、秘めた情熱は桜島の如し。されど高所はちょっと苦手

五輪、中東、W杯など飛び回った元ロンドン駐在員。元気いっぱいの元好青年(?)

足元の小さな花にも溢れんばかりの愛情を注ぐ、北海道の自然を愛する長州人

写真部一の「あわてもの」返上に日夜駆け回る元コーラス部の「乙女?」である

写真部の元バンコク駐在員、学生時代は山岳部の部長を務めた心優しき山男

写真部きっての太公望、博多勤務で鍛えた腕前を「テナガエビ」相手に披露?

被写体を冷静に見つめる写真部の「ヨン様?」と呼ばれる中年ライダー

自転車でオーストラリアを一周した熱血漢。酸素が薄い高所で本領発揮

ここ数年はリーグ優勝の巨人軍。しかし、ひそかに日本一奪回を狙う元巨人担当、巨人への愛は原監督を超えるか
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 2006年4月から東京本社発行の夕刊社会面で始まった、写真部員が世相を切り取るフォトコラム「写旬」。紙面には掲載されなかった写真を含め、よりすぐりの作品をお見せします。取材者の胸の内や取材にまつわる裏話なども。紙面とはひと味違った「写旬」をお楽しみ下さい。

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